
2008/07/31 ぽんだり ファクトリーに 新しく 仲間入り、
2008/08/04 ナンバープレート取得

この トライク 一般に 売っている トライクから 比べると
なんと 3分の一ぐらいの値段で 落札しました。
それには ふか〜い 理由が あったようです、 はじめて この中国産の乗り物を手にしてから
中国と いう ものを知った気がしました。 ここまでひどいのか! 中華。
ちなみに プラスチックは 硬いせんべいより やわらかく 折れやすいです、
ズーマタイプの トライクと 言う乗り物! 知ってますか? トライク。
簡単に言えば 3輪車です、
まずは 登録を しないと 道路を 走ることが 出来ません、 (会社の周りはかなり 走りまわったけど・・)
即効 登録、 やったことの無いことは 不安ですよね。
陸運局で登録するのですが、 その前に 自賠責をきってもらわないと いけません。
ここで この125ccのトライク君は 自賠責の金額が バイクの125ccと違い ちょっと お高のでした。
そんなこと知らず。 125ccで(バイク)で きってOKですよ! なんて 言い切ったものですから・
いざ 登録の 陸自で ・・・ やはり ・・・ (ばれた?)
ここで きってもらうか。 また 後日くるか・・・
そんな 待つなんて 今の僕には 出来ません!!!
もちろん 陸自で 自賠責 切り直し(お金が・・・)
一応 そのときに 返却できるかの確認はしてますので 2重に支払うことなく 登録完了!
意外と 簡単に 出来ちゃいました、 (自賠責の問題以外)
これで ばっちり 走りまくり〜♪
会社の 人たち 全員 で 乗りまくって 遊んでいます。
(1名以外) どうしても 乗せたくない とろい やついるので、
こうして トライクに はまって いくのでした♪
2008/08/04 登録した夜
まずしなければ いけないこと。
ヤフオクで出品されていた時の写真



よく見れば ベアリングにチャイナの文字・・ しかも デフの中にはグリスが入っていない?? (めっちゃ 少ない)
やっぱり ベアリングなどは 日本製が 一番!
信用できないね〜 中国産って、 怖い 怖い。 これ 乗り物だよ・・・ 大丈夫? この鉄の素材で・・
このベアリングの制度の悪さで・・・ ってな 感じです、




そして いよいよ やらねば いけない オールペン さすがに ピンクの ままでは 乗っていれないですね・・ このまま 走っていれば ど〜も ピンクの三輪車が 走ってる!! と 有名に・・・・?
(それって 俺ジャン・・・)
やっぱり まず ピンクか・・ みんなには ピンクの方が 目立つらしい〜
オールペン & シートフレーム 改良
色の選択
今までだと 派手〜 派手〜 でしたが 今回は ちょと地味な色を 選択・・
と いっても バイクの為 少し 派手な部分も取り入れようと 思い ラメを 頂ました。
初の ラメ 塗装に挑戦です。
小細工部門
ヘッドライトを キセノンに
シートフレーム中を 荷物入れに出来るように アルミ板で囲う・
エアクリの移動。 ウインカーの改造。 など 相変わらず 小細工も忘れて いません。
2号機作業の 休暇をしていますが、 ただ ぼ〜と 何もしないわけじゃ〜 ないのです。 相変わらず 自分の好きな 改良(かっこよくする事)は やってますよ。
カスタム って 言うのかな?
これは 止められません!
自分が手がけたものは やっぱり かっこよくならなきゃ!
たとえ トライクだって みんなが すっげ〜と 思える物を作りますよ、
自分で かっけ=と 思えれば。
気の合う人も かっけ=と 思ってくれる
それが ちょ〜満足なのです。
トライクの 日記に変わってしまった ヤフ〜ブログは ↓
こちら
オリジナル リヤフェンダー製作
やっぱり ですよね・・・ そ〜です 毎度 車と 同じく トライクも 色々 眺めていると
気が付いちゃうと、 いうか ど〜すれば もっと かっこよくなるのか??
バイクの かっこよさを 知らない私としては かなり 無知の世界。
結果 車のような発想のフェンダーが 思いつき おお〜
これは きっと F1に通じるものがあると・・ 勝手にすっごい妄想にはいりました。
で、 製作開始〜♪ なんと 大分 前に 作った Zのディフューザーで 結局使用しなかった 部品が!
こんな所で 発揮してくれるとは!!!


再び 塗装



ラメラメ塗装にもなれてきて ここでも かなり 面白い 塗装に挑戦、
花を咲かせましょ〜♪ ラメ。 (手でばら撒くだけ・・・)


なんだ〜かんだ〜と あれこれ それこれ 弄りまくって・・・
約半年も こいつに つきっきりになり こんな姿になりました。